FC2ブログ
2018 / 12
≪ 2018 / 11 - - - - - - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 - - - - - 2019 / 01 ≫

こんばんは、こっちです^^



S__98934854.jpg



そんなこんなわけで、本日はアイアライブ2018を見てきましたー!何だかんだでがっつりライブって久しぶりな気がするし楽しかったです^^



それぞれスポットライトが当たりますし、ライブはやっぱこのくらいの人数が見やすいし楽しめるなーって(笑)



全体的な話をすると、昔の曲が沢山使われていて、久しぶりに聞けて嬉しかったですね!



「控えめI LOVE YOU」「生意気リップス」「片思いの唐揚げ」「制服のバンビ」「既読スルー」などなど



あと個人的に好きな曲も多かったです!(笑)



「ぶっ倒れるまで」「大人列車」「ロマンティック病」「僕たちの白日夢」「キスが遠すぎるよ」などなど



色んなメンバーが次々とフロントに来て色々なフォーメーションが見れて、そこも楽しかったですね!それこそエメラブなんてフォーメーション組んでのパフォーマンスは本当に久しぶりだと思いますし。



音々のユニットは制服のバンビ!



ハートの女王のコスプレ?での披露で可愛かったです^^これに関してはオリジナルのバンビの衣装が可愛くてめちゃくちゃ好きなのでそっちで見たかった気持ちとの葛藤が凄まじいです(笑)



S__98934853.jpg



そして音々の「Make Noise」のセンター。流石のかっこよさでした。



完全にここで気を抜いちゃったんですよね。「音々のセンター曲はこれか!いやー、良きだねー」とかいって。



まさかその流れのままもう一曲音々センターでダンス曲をやるとはって感じでした(笑)



しかも楽曲は「止まらない観覧車」



SSAのあの時以来のはるっぴセンターポジでの「止まらない観覧車」でした。



イントロが流れた瞬間に本気で心臓止まるかと思ったし、気が付いたら息するの忘れてて、我に返ったらめちゃくちゃ鼓動が高まってて息が荒くなってて、急いて落ち着こうと思って深呼吸して(笑)



正直に書くと、音々にこの曲のこのポジをもう一回やってもらうのは怖かったんです。



だって前回が良すぎたから。あれだけ評価されて、あれだけ良いと言われて。改めてそれをもう一回やるって相当プレッシャーだと思うし、あの時と同じ感じをもう一回出すのって難しいことだと思うし、それだけあの時の音々の止まらない観覧車は神がかっていたと思ってますし。



ただ最初に言っておくと、上の1文は撤回です。良い良いって言いながら、音々のことを甘く見てたみたい(笑)



今日見た止まらない観覧車はあの日のものとは全くの別物でした。



SSAの止まらない観覧車は、気迫とか、やってやるんだって強い意志とか、死に物狂いとか、追い込まれて覚醒する音々の野性的な部分とか、地頭江音々って一人の人間の強い想いの塊から生まれた、素晴らしいパフォーマンスだったと思います。



そして今日の止まらない観覧車は、止まらない観覧車って楽曲の世界観の中にいる音々がそれを100で表現していました。地頭江音々の人間性が生んだパフォーマンスではなく、この楽曲から生み出した、この楽曲のあるべき姿の中での素晴らしいパフォーマンス。



これで伝わります?本当に伝える能力が低くて申し訳ない。



とにかく全然違う表現方法、全然違う過程を踏んで、あの伝説とも思ってたSSAと同じレベルのことをしてきた地頭江を見て、本当に改めて凄いと思いました。



この人凄いよ。



この人の世界に引き込まれてる瞬間って本当に心の底から気持ち良いし心地良い。



「止まらない観覧車」



やはり大事な曲ですね。



今日はこの辺にしておきましょうか。



また改めて書くと思います!



とにかく今日のライブ最高に楽しかったし嬉しかったです!



それでは
スポンサーサイト

こんにちは、こっちです。



さてさて、日にちあいちゃいましたが音々生誕祭の感想でもちょろっと書いていこうと思います^^



改めて先日音々の生誕祭に入ることができたのですが、今回も名古屋の出張公演を一緒に見た音々推しの知り合いと連番で入って抽選は3巡。席は一番前のブロックの下手の一番後ろの列。



非常に見やすい席で音々のパフォーマンスを見ることができました。



S__98828292.jpg



見てゆっくり書くと言いましたが正直そこまでたくさん新しいことを書けるって訳でもないんんですよね(笑)



音々はいつも通りとても良かったです。



前半曲の運動量、ジェラシーからダウトの流れの切り替わり、ジェラシーの力強さの中にあるしなやかさ、ダウト曲内での表現の豊かさ。



全てが音々らしく、凄いなって印象。



いつもと違ったのはむしろまわりかな?生誕祭ってこともあってか、これまでより周りのメンバーが音々のことを意識しながらパフォーマンスをしていたように感じました。



だから音々も良かったけどそれだけじゃなくてちゃんと周りのメンバーもそれに付いていこうとしていて、K4公演全体として良かったという印象でした。



S__98828291.jpg



あとまあ、言わずもがなですがいつもと違う点と言えばユニット!



初の狼とプライドでしたね♪



まー可愛かったですよ。すべてにおいて(笑)それ以外ないです(笑)



凄い前のshowrooomで(多分2016年の11月ごろだった気がする)やってみたいユニットで狼とプライドの名前だしてましたし、できて良かったのかなって思います^^



生誕祭自体の感想を書いていきますと、



スピーチ、もっと深く掘って話してほしかったって人も多いとは思いますが、僕的にはまあ良かったのかなって。



活動に対して、自分に対して1度諦めてしまったこと、それでももう1度前を向いてくれたこと。



これが聞けただけでもとても大きかったかなと思います。



高校3年生のこの時期、きっと誰もが迷うこの時期。きっと最短での卒業発表はこの時だったと思いますし、



音々が諦めたままだったらその発表をしていた可能性だってあると思います。



それでも音々は前を向いてまだ続けることを決断してくれました。



職業アイドル。



たくさんの不安の中、選んでくれてありがとう。



微力ながら今後とも支えさせていただきます^^



それでは。

こんばんは、こっちです^^



さてさて、本日5月31日は本村碧唯ちゃんの21歳の誕生日です!



碧唯、改めてお誕生日おめでとう!!



なんかこの1年が1番あっという間だった気がします。



この1年、どんなことがあったのかな?でも色々な新しい碧唯を見ることができたと思います。



本人からしても色々な仕事もしていましたし、充実はしていたのではないのでしょうか。



イコラブの曲で、振付師としてのデビュー。これは碧唯の様々な可能性を広げてくれた気がします。信頼して仕事を与えてくれたさっしーには本当に感謝ですし、それをしっかりとこなして次につなげた碧唯もさすがですよね^^



ダンス選抜も嬉しかったですね。いい曲ももらえましたし、リクアワで歌うこともできましたし。



S__88334339.jpg




碧唯のダンスの才能はまだ開花してないと僕は思ってるんです。



もちろん碧唯のパフォーマンスって本当に凄いと思うしダンスも本当に上手で大好きです。



ただもう1段階上があると思うんですよね。



「技術ではないもので魅せるパフォーマンス」



同じK4のメンバーで言うと、宮脇咲良や地頭江音々のそれですね。



もし碧唯にこの才能が開花したとき、本当にパフォーマンスの化け物になると思います。



才能は開花させるもの、センスは磨くもの。



今回の韓国でのレッスン。



僕は韓国の音楽シーンが大好きなので、きついというのが割とわかります。



だからこそ、今回のレッスンで碧唯はひょっとしたらひょっとするかもって思ってるんです。



才能の開花のチャンスは今、来ている気がします。



S__88334338.jpg



感慨深い出来事と言えばやはりこれですよね。



成人式。碧唯の振袖姿。



今まで見てきた中で、この日の碧唯が1番可愛い気がします。ほんと、この姿を見れて良かった。



変な話、年齢的には1つしか違わないので、本当に一緒に成長している感覚なんですよね。



碧唯とともに泣き、碧唯とともに笑い、碧唯とともに大きくなってきたこの5年半。



大好きな碧唯の誕生日をこうして祝えるのだって当たり前だと思っちゃだめですよね。



素敵なこと。特別なこと。



アイドルを応援することはゴールが見えないマラソンみたいですね。



もしかしたら今はもうゴール前1キロとかなのかもしれない。



もしかしたらまだ30キロ地点くらいかもしれない。



少なくとも総選挙は、もう最後です。ゴール地点です。



あと何回握手ができるか、あと何回公演が見れるか、あと何回誕生日を祝うことができるのか。



全てのことに改めて特別を感じたいですね。



…うむ。



なんだこれ。せっかくの誕生日なのについつい感傷に浸ってもうた(笑)



違う違う!全てのことが当たり前だと思わないようにしようってことを言いたかったんです!(笑)



1日は生誕祭ですね^^



僕もどうにか行けそうでほっとしてます。



碧唯がどんなことを語るのか。それによってまた色々と気持ちが動きそうですね。



ユニットは何かな。司会は誰かな。お手紙は誰かな。



たくさんのわくわく。3度目の福岡遠征になりますが、福岡に行くときはいっつもこんな感情ですね。



それでは、



碧唯、改めておめでとう!



僕はね。碧唯にたくさん感謝してるし、本当に出会えてよかったって思ってるよ^^



だから、これからもよろしくね。



これからは、なかなか会いに行けないし、これまでよりももしかしたら遠い位置からの応援になってしまうかもしれないけど、



どれだけ離れてしまっても、碧唯を応援する気持ちに嘘はないし、これからもずっと碧唯を推したいって思ってるからね。



碧唯のこれからの人生が幸せなものになりますように。

こんばんは、こっちです。



なぜこのタイミングなのか。



それは今日、2018年3月27日が本村碧唯を好きになって5年が経った記念の日だからです。



まずは以前碧唯推しになるまでの経緯を書いた記事があるのでよければそちらを読んでいただければと思います。



そもそも君、なんで碧唯推しになったの?って話



手つなの千秋楽のあの時なんで碧唯が気になったんでしょうね。



結局言葉ではうまく説明することはできないですね(笑)



僕自身第6感が1番強い人だと思っているので(笑)



理屈ではないです。あの自己紹介で何かを予感した気がしたし、あのウィンブルドンで何かを感じたんだと思います。



何の意識もせずに本当に自然体で目が動くって感覚。あの時の碧唯のキラキラは他の全てのものを視界に移すことができないほどの強い光でした。



そこからはとにかく本村碧唯を調べる毎日。片っ端からネットに転がってる動画を見て、公演も碧唯が出てる公演は欠かさずに全部見て、どんどん新しい発見があって。どんどん碧唯が好きになって。



あ、この子可愛いくておっとりかと思ったらパフォーマンス良いんだ!



すっげー意味わかんないところで急に泣き出すな(笑)



あ、意外と毒を吐く子なんだ。



あ、馬鹿なんだ(笑)



書く文章がまっすぐだな。



知れば知るほど魅力的な人だなって。



そんなことを思っていたあの頃からもう5年が経ったんですね。



5年って凄いな。長いよな。僕の人生の4分の1だ(笑)



人が変わるには十分な時間ですね。



僕はこの5年で、感性が大きく変わったと思っています。それほど刺激的な大学に通いました。



たくさんのことを学び、知り、成長したと思うんです。



感性が変われば好みが変わる。そう思います。大学生活を通して、色々な考え方が変わったし好みも、人との接し方とかも変わったと思うんですよ。



感性が変わっても好きでいれるものって本当に好きなんだと思います。



そんな中で、本村碧唯を好きでい続けた。これは大きな意味のある事なんですよ!



碧唯はこの5年間でどんな成長をしたのかな?



碧唯に聞いたら何を1番に挙げるかな。



この記事を5年のタイミングで書こうって思ってから1か月以上経っているんですよ。



なんでしょう。うまく書けないんですよね。言葉が全然出てこないし、文章が全然思い浮かばないんです。



ああ、理屈じゃないんだな。って。



よくわからないけど、踊ってる碧唯がなんかきらっきらしてて好き。



よくわからないけど、なんか碧唯との握手は、心が和らぐ。



よくわからないけど、碧唯の文章を読むと心がぎゅってなる。



よくわからないけど、頑張っている碧唯を見ると頑張ろうって思える。



よくわからないけど、笑っている碧唯を見ると、幸せを感じる。



これだけで十分だなって。



今年も総選挙があります。碧唯が立候補しました。



ぐぐたす読んで。まあ予想していたような文章だったんですけど、唯一予想外だったのが目標。



本心とかそういうのはまた別にして、17位と書くとは思っていませんでした。



何が正解かなんてもちろんわからないですけどね。



どちらにせよ、なんにせよ。僕のやること、やれることは変わらないので。



このブログを読んでいる。あなた。



あなたの心を1ミリ動かす。



毎日ブログ書いて、1日に20件もブログ更新したりして、おんなじCD何枚も買って、傍から見たら馬鹿だなって思う。



でも馬鹿になるって絶対に素敵なことだと思うから。



馬鹿は人を動かせると思うから。



馬鹿って誉め言葉だよね。



馬鹿みたいに碧唯を好きでいよう。



これが今の僕の気持ちですかね。



意味ないとか、出ないでほしいとか、入れるとか、厳しいとか、色々な文章を読んで、



自分の意志は持っているけど、ぶっちゃけ何が正解とかもうわかんないです(笑)



こんな時は1番初心に戻って、ただ碧唯を好きでいること。



どれだけ辛くても、どれだけ悲しくても、碧唯を好きになって、推して後悔したことは1度もないので。



そんな感じのとうとう選挙モードかーって具合で、僕の碧唯推し人生の6年目がスタートしました。



なんか思ってたのと全然違う感じになっちゃった(笑)



書きたかったことを書けたのか自分でもよくわかってないです。



やっぱ、よし!書こう!って思って書くの苦手なんですかね(笑)ふっと思ったことを書くほうが自分らしいのかな(笑)



まあ碧唯のことはこれまでもずっと書いてきてますし、どうやらそれは今後も変わらない気がするので(笑)



またふわっと書き出すかもしれませんがご了承ください。



それでは。長文失礼しました。

こんばんは、こっちです!



さてさて昨日の続きと行きましょうかねー。とりあえず注意書き。



ここからはライブのネタバレが入ってくると思うので、情報を入れたくないという方はここでストップ!!



昨日どこまで話したかな?



たしか想乃と阿紀に対して思いのほか熱く語ってしまったところまでですよね(笑)



さて碧唯のことを書いていくやつですねー。



「今回のライブだけは絶対に見に行かなきゃいけない気がする」と発言していた理由はそりゃもちろん碧唯のソロステージ「赤いピンヒールとプロフェッサー」があるからなんですけど、



本村碧唯の未来のビジョンを想像したときに、こうあってほしいみたいな願望ってみなさんあると思うんですけど、僕だと例えば



「キャプテンをしてほしい」とか「センター曲が欲しい」とか、



その中に「ライブでソロのステージが見たい」ってのが結構大きくあったんですよ。



なんでというと、HKTの1番最初の九州ツアーのメイキング映像での話ですね。



さっしーがソロで「私がオバさんになっても」を披露しているのを裏で口ずさみながら見ている碧唯が映像で残っているんですよね。



この後のコメントで「やっぱさっしーって凄いなって思いました。こうやって一人でやってるのを見てたら。こんな風になりたいな」って言ってるんですよね。



今回のツアーで碧唯にソロがあるって知った時真っ先にその光景が頭に浮かんで、碧唯だって一人でできるようになったじゃんって。



だからこそ。今回のライブだけは碧唯推しとして、何があっても自分の脳裏に入れておきたいなって。だから普段絶対にしないライブでの遠征をしたんです。



行ける日程が仙台しかなかったので。



演出がどうこうって話もあるとは思いますが、とにかくソロでパフォーマンスをしたってことに意味があると思うので、



しかも今回のセンターメドレーの中でも数少ないワンハーフでの披露だったので確実にメドレー内の目玉に設定されてますし、こんんなに嬉しいことはないですよね^^



本当に生で見れて良かったーって感じです。しっかり目に焼き付けてきました♪



あとは、やってくれて嬉しかった楽曲とかも結構多かったかな。



碧唯のフライングゲットとか久しぶりに見たし、大好きな夕陽を見ているか?を碧唯が歌っているのも感慨深かっし、夏も前も久しぶりに見ることができたし!!



あとは碧唯は関係ないですけど、ロマンティック病、空耳ロックは相当楽曲として好きなので聞けて嬉しかったです^^



全体を通して言えるのは、ライブの碧唯は本当に誰よりも元気にキラキラしていて、なんていうかすごい可愛らしいしかっこいいなって。



本当にアイドルなんですよね。



碧唯に関する話はこれが最後ですね。



碧唯がずるかったってやつです(笑)



僕のブログを読んでくださっている人や僕のことをよく知っている人ですでに今回のライブツアーを見に行った人ならもしかしたらこの碧唯がずるかったって発言だけで、僕が何を言おうとしているのかはわかるかもしれませんね(笑)



セットリストに、「止まらない観覧車」がありました。



はるっぴのポジション、センターポジションは本村碧唯が担当していました。



ここまでくれば見てない人もわかりますね。



4月1日、SSA、地頭江音々。



これまで見てきたアイドルの中であの日のあの曲のあのポジションにいた子が1番凄いと感じた。あの瞬間。



そのポジションを今度は碧唯がやったんです。



昔からの知人に「お前だけは今回のライブは絶対に見に行かなきゃいけない。行けばわかる。」って言われていたんですけど、ああこのことかと(笑)



偶然でしょうか、必然でしょうかって感じですね(笑)



なんていうかなー。むりやり言葉にしてみるとですね



「え、何君?誰に魅せられたって?止まらない観覧車のぱるっぴポジがそんなに好きなの?ほら、じゃあ私がやってあげるよ黙って私を見てな」



って言われたような感覚。



逃げとかではなく、二人ともパフォーマンスのベクトルが違いすぎるので、どっちが凄いとかはわからないんですけど、



面白さや、爆発力でいうと、地頭江音々のほうが上だと思うんです。この子は確実に碧唯にないものを持っている。



ただ、この二人を比べるとなると、ステージに立ってきた歴も経験値も、シンプルなダンスの技術も違いすぎるんですよね。



さらに、センターの片割れが宮脇咲良ですからね。碧唯とさくらがともにセンターに立つと本当に鬼に金棒って感じで。



センターにも種類があるって言いますが、地頭江のあれは先頭でぐっと引っ張る感じ。碧唯のは全体をぎゅっと調和させてくれる感じ。



何だかんだで、碧唯の持つこれも、まぎれもないセンター適正なのかなって思います。



いやー、改めてさくあおセンターはありゃすげーわ。なんであんなに変わるんだろ?不思議。



SSAの時みたいに度肝を抜かれたとか魅せられたってのとはまた違いますけど、



納得させられたというか、レベルの違いを見せられたというか。オーラがとか、気持ちがとか、雰囲気が、とかではなくて、ただ単に圧巻だったって感じです。



本村碧唯すげーんすよ。とくにさくらの横にいるときの碧唯はやっぱ手が付けられないんすよ(笑)



それで碧唯がずるかったってことです(笑)



間奏でね。お互いがステージの反対側に移動してソロダンスが始まるんですけど、そこで、すれ違う時に、ノールックな感じでハイタッチをするんです。それがなんかもう意味わからんくらいにかっこよすぎて!!!



信頼の証!みたいなハイタッチの仕方!わかる?伝わってますかこれ?(笑)自論全開なんですけど(笑)



これだから碧唯って面白いんですよね。あの小さな体のどこにあのエネルギーがあるんだろう。なんでそんなに輝いているんだろう。



魅力的な子だなー。



あぁ、ひさしぶりのライブ、物凄く楽しかったし、物凄く価値のあるものになりました。



面白いものは見ていたくなりますね。これまでも見てきましたけど(笑)



今回のライブを通して、想乃や阿紀のこともそうですし、碧唯のこともそうですし、やっぱセンターって面白いなって思いました。



人を変える力を持ってるなって。



いまいちまとまってない感じもしますが、とりあえず頭に浮かんだことは書けたと思うので、何か思い出して書きたいと感じたらまた書きます。



とりあえず今は色々な人の色々な考えを、感性を聞いてみたいです。



それでは!

こっち

Author:こっち
こっちです!
よろしくお願いします!!
Twitter:@syunriki