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こんばんは、こっちです^^



さてさて、本日5月31日は本村碧唯ちゃんの21歳の誕生日です!



碧唯、改めてお誕生日おめでとう!!



なんかこの1年が1番あっという間だった気がします。



この1年、どんなことがあったのかな?でも色々な新しい碧唯を見ることができたと思います。



本人からしても色々な仕事もしていましたし、充実はしていたのではないのでしょうか。



イコラブの曲で、振付師としてのデビュー。これは碧唯の様々な可能性を広げてくれた気がします。信頼して仕事を与えてくれたさっしーには本当に感謝ですし、それをしっかりとこなして次につなげた碧唯もさすがですよね^^



ダンス選抜も嬉しかったですね。いい曲ももらえましたし、リクアワで歌うこともできましたし。



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碧唯のダンスの才能はまだ開花してないと僕は思ってるんです。



もちろん碧唯のパフォーマンスって本当に凄いと思うしダンスも本当に上手で大好きです。



ただもう1段階上があると思うんですよね。



「技術ではないもので魅せるパフォーマンス」



同じK4のメンバーで言うと、宮脇咲良や地頭江音々のそれですね。



もし碧唯にこの才能が開花したとき、本当にパフォーマンスの化け物になると思います。



才能は開花させるもの、センスは磨くもの。



今回の韓国でのレッスン。



僕は韓国の音楽シーンが大好きなので、きついというのが割とわかります。



だからこそ、今回のレッスンで碧唯はひょっとしたらひょっとするかもって思ってるんです。



才能の開花のチャンスは今、来ている気がします。



S__88334338.jpg



感慨深い出来事と言えばやはりこれですよね。



成人式。碧唯の振袖姿。



今まで見てきた中で、この日の碧唯が1番可愛い気がします。ほんと、この姿を見れて良かった。



変な話、年齢的には1つしか違わないので、本当に一緒に成長している感覚なんですよね。



碧唯とともに泣き、碧唯とともに笑い、碧唯とともに大きくなってきたこの5年半。



大好きな碧唯の誕生日をこうして祝えるのだって当たり前だと思っちゃだめですよね。



素敵なこと。特別なこと。



アイドルを応援することはゴールが見えないマラソンみたいですね。



もしかしたら今はもうゴール前1キロとかなのかもしれない。



もしかしたらまだ30キロ地点くらいかもしれない。



少なくとも総選挙は、もう最後です。ゴール地点です。



あと何回握手ができるか、あと何回公演が見れるか、あと何回誕生日を祝うことができるのか。



全てのことに改めて特別を感じたいですね。



…うむ。



なんだこれ。せっかくの誕生日なのについつい感傷に浸ってもうた(笑)



違う違う!全てのことが当たり前だと思わないようにしようってことを言いたかったんです!(笑)



1日は生誕祭ですね^^



僕もどうにか行けそうでほっとしてます。



碧唯がどんなことを語るのか。それによってまた色々と気持ちが動きそうですね。



ユニットは何かな。司会は誰かな。お手紙は誰かな。



たくさんのわくわく。3度目の福岡遠征になりますが、福岡に行くときはいっつもこんな感情ですね。



それでは、



碧唯、改めておめでとう!



僕はね。碧唯にたくさん感謝してるし、本当に出会えてよかったって思ってるよ^^



だから、これからもよろしくね。



これからは、なかなか会いに行けないし、これまでよりももしかしたら遠い位置からの応援になってしまうかもしれないけど、



どれだけ離れてしまっても、碧唯を応援する気持ちに嘘はないし、これからもずっと碧唯を推したいって思ってるからね。



碧唯のこれからの人生が幸せなものになりますように。

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こんばんは、こっちです。



なぜこのタイミングなのか。



それは今日、2018年3月27日が本村碧唯を好きになって5年が経った記念の日だからです。



まずは以前碧唯推しになるまでの経緯を書いた記事があるのでよければそちらを読んでいただければと思います。



そもそも君、なんで碧唯推しになったの?って話



手つなの千秋楽のあの時なんで碧唯が気になったんでしょうね。



結局言葉ではうまく説明することはできないですね(笑)



僕自身第6感が1番強い人だと思っているので(笑)



理屈ではないです。あの自己紹介で何かを予感した気がしたし、あのウィンブルドンで何かを感じたんだと思います。



何の意識もせずに本当に自然体で目が動くって感覚。あの時の碧唯のキラキラは他の全てのものを視界に移すことができないほどの強い光でした。



そこからはとにかく本村碧唯を調べる毎日。片っ端からネットに転がってる動画を見て、公演も碧唯が出てる公演は欠かさずに全部見て、どんどん新しい発見があって。どんどん碧唯が好きになって。



あ、この子可愛いくておっとりかと思ったらパフォーマンス良いんだ!



すっげー意味わかんないところで急に泣き出すな(笑)



あ、意外と毒を吐く子なんだ。



あ、馬鹿なんだ(笑)



書く文章がまっすぐだな。



知れば知るほど魅力的な人だなって。



そんなことを思っていたあの頃からもう5年が経ったんですね。



5年って凄いな。長いよな。僕の人生の4分の1だ(笑)



人が変わるには十分な時間ですね。



僕はこの5年で、感性が大きく変わったと思っています。それほど刺激的な大学に通いました。



たくさんのことを学び、知り、成長したと思うんです。



感性が変われば好みが変わる。そう思います。大学生活を通して、色々な考え方が変わったし好みも、人との接し方とかも変わったと思うんですよ。



感性が変わっても好きでいれるものって本当に好きなんだと思います。



そんな中で、本村碧唯を好きでい続けた。これは大きな意味のある事なんですよ!



碧唯はこの5年間でどんな成長をしたのかな?



碧唯に聞いたら何を1番に挙げるかな。



この記事を5年のタイミングで書こうって思ってから1か月以上経っているんですよ。



なんでしょう。うまく書けないんですよね。言葉が全然出てこないし、文章が全然思い浮かばないんです。



ああ、理屈じゃないんだな。って。



よくわからないけど、踊ってる碧唯がなんかきらっきらしてて好き。



よくわからないけど、なんか碧唯との握手は、心が和らぐ。



よくわからないけど、碧唯の文章を読むと心がぎゅってなる。



よくわからないけど、頑張っている碧唯を見ると頑張ろうって思える。



よくわからないけど、笑っている碧唯を見ると、幸せを感じる。



これだけで十分だなって。



今年も総選挙があります。碧唯が立候補しました。



ぐぐたす読んで。まあ予想していたような文章だったんですけど、唯一予想外だったのが目標。



本心とかそういうのはまた別にして、17位と書くとは思っていませんでした。



何が正解かなんてもちろんわからないですけどね。



どちらにせよ、なんにせよ。僕のやること、やれることは変わらないので。



このブログを読んでいる。あなた。



あなたの心を1ミリ動かす。



毎日ブログ書いて、1日に20件もブログ更新したりして、おんなじCD何枚も買って、傍から見たら馬鹿だなって思う。



でも馬鹿になるって絶対に素敵なことだと思うから。



馬鹿は人を動かせると思うから。



馬鹿って誉め言葉だよね。



馬鹿みたいに碧唯を好きでいよう。



これが今の僕の気持ちですかね。



意味ないとか、出ないでほしいとか、入れるとか、厳しいとか、色々な文章を読んで、



自分の意志は持っているけど、ぶっちゃけ何が正解とかもうわかんないです(笑)



こんな時は1番初心に戻って、ただ碧唯を好きでいること。



どれだけ辛くても、どれだけ悲しくても、碧唯を好きになって、推して後悔したことは1度もないので。



そんな感じのとうとう選挙モードかーって具合で、僕の碧唯推し人生の6年目がスタートしました。



なんか思ってたのと全然違う感じになっちゃった(笑)



書きたかったことを書けたのか自分でもよくわかってないです。



やっぱ、よし!書こう!って思って書くの苦手なんですかね(笑)ふっと思ったことを書くほうが自分らしいのかな(笑)



まあ碧唯のことはこれまでもずっと書いてきてますし、どうやらそれは今後も変わらない気がするので(笑)



またふわっと書き出すかもしれませんがご了承ください。



それでは。長文失礼しました。

こんばんは、こっちです!



さてさて昨日の続きと行きましょうかねー。とりあえず注意書き。



ここからはライブのネタバレが入ってくると思うので、情報を入れたくないという方はここでストップ!!



昨日どこまで話したかな?



たしか想乃と阿紀に対して思いのほか熱く語ってしまったところまでですよね(笑)



さて碧唯のことを書いていくやつですねー。



「今回のライブだけは絶対に見に行かなきゃいけない気がする」と発言していた理由はそりゃもちろん碧唯のソロステージ「赤いピンヒールとプロフェッサー」があるからなんですけど、



本村碧唯の未来のビジョンを想像したときに、こうあってほしいみたいな願望ってみなさんあると思うんですけど、僕だと例えば



「キャプテンをしてほしい」とか「センター曲が欲しい」とか、



その中に「ライブでソロのステージが見たい」ってのが結構大きくあったんですよ。



なんでというと、HKTの1番最初の九州ツアーのメイキング映像での話ですね。



さっしーがソロで「私がオバさんになっても」を披露しているのを裏で口ずさみながら見ている碧唯が映像で残っているんですよね。



この後のコメントで「やっぱさっしーって凄いなって思いました。こうやって一人でやってるのを見てたら。こんな風になりたいな」って言ってるんですよね。



今回のツアーで碧唯にソロがあるって知った時真っ先にその光景が頭に浮かんで、碧唯だって一人でできるようになったじゃんって。



だからこそ。今回のライブだけは碧唯推しとして、何があっても自分の脳裏に入れておきたいなって。だから普段絶対にしないライブでの遠征をしたんです。



行ける日程が仙台しかなかったので。



演出がどうこうって話もあるとは思いますが、とにかくソロでパフォーマンスをしたってことに意味があると思うので、



しかも今回のセンターメドレーの中でも数少ないワンハーフでの披露だったので確実にメドレー内の目玉に設定されてますし、こんんなに嬉しいことはないですよね^^



本当に生で見れて良かったーって感じです。しっかり目に焼き付けてきました♪



あとは、やってくれて嬉しかった楽曲とかも結構多かったかな。



碧唯のフライングゲットとか久しぶりに見たし、大好きな夕陽を見ているか?を碧唯が歌っているのも感慨深かっし、夏も前も久しぶりに見ることができたし!!



あとは碧唯は関係ないですけど、ロマンティック病、空耳ロックは相当楽曲として好きなので聞けて嬉しかったです^^



全体を通して言えるのは、ライブの碧唯は本当に誰よりも元気にキラキラしていて、なんていうかすごい可愛らしいしかっこいいなって。



本当にアイドルなんですよね。



碧唯に関する話はこれが最後ですね。



碧唯がずるかったってやつです(笑)



僕のブログを読んでくださっている人や僕のことをよく知っている人ですでに今回のライブツアーを見に行った人ならもしかしたらこの碧唯がずるかったって発言だけで、僕が何を言おうとしているのかはわかるかもしれませんね(笑)



セットリストに、「止まらない観覧車」がありました。



はるっぴのポジション、センターポジションは本村碧唯が担当していました。



ここまでくれば見てない人もわかりますね。



4月1日、SSA、地頭江音々。



これまで見てきたアイドルの中であの日のあの曲のあのポジションにいた子が1番凄いと感じた。あの瞬間。



そのポジションを今度は碧唯がやったんです。



昔からの知人に「お前だけは今回のライブは絶対に見に行かなきゃいけない。行けばわかる。」って言われていたんですけど、ああこのことかと(笑)



偶然でしょうか、必然でしょうかって感じですね(笑)



なんていうかなー。むりやり言葉にしてみるとですね



「え、何君?誰に魅せられたって?止まらない観覧車のぱるっぴポジがそんなに好きなの?ほら、じゃあ私がやってあげるよ黙って私を見てな」



って言われたような感覚。



逃げとかではなく、二人ともパフォーマンスのベクトルが違いすぎるので、どっちが凄いとかはわからないんですけど、



面白さや、爆発力でいうと、地頭江音々のほうが上だと思うんです。この子は確実に碧唯にないものを持っている。



ただ、この二人を比べるとなると、ステージに立ってきた歴も経験値も、シンプルなダンスの技術も違いすぎるんですよね。



さらに、センターの片割れが宮脇咲良ですからね。碧唯とさくらがともにセンターに立つと本当に鬼に金棒って感じで。



センターにも種類があるって言いますが、地頭江のあれは先頭でぐっと引っ張る感じ。碧唯のは全体をぎゅっと調和させてくれる感じ。



何だかんだで、碧唯の持つこれも、まぎれもないセンター適正なのかなって思います。



いやー、改めてさくあおセンターはありゃすげーわ。なんであんなに変わるんだろ?不思議。



SSAの時みたいに度肝を抜かれたとか魅せられたってのとはまた違いますけど、



納得させられたというか、レベルの違いを見せられたというか。オーラがとか、気持ちがとか、雰囲気が、とかではなくて、ただ単に圧巻だったって感じです。



本村碧唯すげーんすよ。とくにさくらの横にいるときの碧唯はやっぱ手が付けられないんすよ(笑)



それで碧唯がずるかったってことです(笑)



間奏でね。お互いがステージの反対側に移動してソロダンスが始まるんですけど、そこで、すれ違う時に、ノールックな感じでハイタッチをするんです。それがなんかもう意味わからんくらいにかっこよすぎて!!!



信頼の証!みたいなハイタッチの仕方!わかる?伝わってますかこれ?(笑)自論全開なんですけど(笑)



これだから碧唯って面白いんですよね。あの小さな体のどこにあのエネルギーがあるんだろう。なんでそんなに輝いているんだろう。



魅力的な子だなー。



あぁ、ひさしぶりのライブ、物凄く楽しかったし、物凄く価値のあるものになりました。



面白いものは見ていたくなりますね。これまでも見てきましたけど(笑)



今回のライブを通して、想乃や阿紀のこともそうですし、碧唯のこともそうですし、やっぱセンターって面白いなって思いました。



人を変える力を持ってるなって。



いまいちまとまってない感じもしますが、とりあえず頭に浮かんだことは書けたと思うので、何か思い出して書きたいと感じたらまた書きます。



とりあえず今は色々な人の色々な考えを、感性を聞いてみたいです。



それでは!

こんばんは、こっちです^^



そんなこんなわけで、アネモネの花言葉シリーズ第3弾。



武田智加の誕生日です^^



もかちゃん、お誕生日おめでとうございます♪



ファン対応が上手いのが豊永、ファン対応が不器用なのが地頭江なのだとしたら、



ファン対応を頑張るのがこの武田智加なのかなって印象です。



一人ひとりに丁寧で大切にしようとする姿勢が握手会やSNSの企画からもにじみ出ていて好きです。



地頭江がもかのことをアイデアマンと言っていましたし頭の回転はそこそこ速いんですかね。



がっつり見ているわけではないのでそこまで核心をついては書けないですが、良い意味で無難にこなせる子だと思います。



ダンスもとても綺麗ですし、MCも喋れないわけではないですし、ルックスも可愛い系で申し分ない。SNSも良い。あるものはしっかりとある。



あとはある程度年を重ねるだけで、スペック的には相当高いと個人的には思っています(笑)



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可愛いしね♪



去年の6月ごろに気分でメールを取ってみたんですけど、それ以降ずっと取りっぱなしになっています(笑)



アネモネ。花言葉は「希望」



まさに希望そのもののようなきらきらした子ですね^^



T2に関しては現在フロントがはなとエミリー。それに対抗する形でやはりもかと天音になってくると思うので、



ここ4人には注目ですね^^



去年は地頭江からの手紙でしたよね。あれがもう1年前なのか。懐かしい(笑)



今年はどうなりますかね!



それでは^^

どうも、こっちです。



ここでは僕が常々思っていることでも書こうかなと考えています(笑)



皆様、タイトルを見て「ワンハーフ」が何のことかはぱっと理解することができましたが?



曲のことです。ワンハーフってのはいわゆるテレビサイズ。1番を歌って間奏でそのまま最後の大サビの流れがワンハーフです。



今日はそんなワンハーフのお話。



48Gを好きなみなさんならきっとフルよりもワンハーフの方が馴染みがあるかもしれませんね。48Gのライブは基本ワンハーフなので。


でもちょっと待って!(笑)なんで48Gのライブってワンハーフなんでしょうね。



新規を取り入れるためや宣伝のためのテレビ番組がワンハーフなのは納得がいきますし、そのほうが良いと思います。



ですが、ファンが見たいと思って見に来ているホームのはずのライブでなぜフルを聞かせてくれないのでしょうか。



そもそも楽曲というのは2番も含めて完成形であって、1番と2番で全然感じ取れるものが違うこともありますし、2番も含めてその曲のストーリーだと思います。



1番だけ聞くのでは勘違いとかもたくさんありそうで、せっかく作られた楽曲が可愛そうですよね。



ドラマで言ったら1~3話を見てあとすっ飛ばして、最終回を見るみたいな感じですよね(笑)



たとえばです!「手をつなぎながら」公演の超人気曲。「チャイムはLOVE SONG」



この曲にスポットライトを当ててみましょう。



校舎の2階。中庭を挟んだ向こうの校舎。風でカーテンが揺れるたびに好きな人が見える。



そんな情景。



風でカーテンが揺れるということは、窓が開いているのでしょう。暑い季節。ただ窓が開いているということはまだエアコンは付けられない。



春の中旬。恋が始まる季節ですね。



無意識に目が合い5秒のデート中とか何とも恥ずかしいことを言っていますし、この1番を聞くと恋の始まりのウキウキな歌に僕は聞こえます。




ワンハーフだとここから大サビに行くので、恋の始まりでウキウキな歌というイメージで終わってしまいますね。



2番を見てみましょう。



休み時間に窓に連なって騒ぐ男の子たちの中に好きな男の子の姿はありません。



歌詞ではどこにいるのかな?とか言ってますが、そのあと「春の秘密に右手翳した」と言っていますので、知らないふり、見て見ぬふりをしているのでしょう。



ここからは妄想ですが、では「春の秘密」とは何のことなのかなと考えたときに、きっとその好きな男の子には、休み時間に窓に連なって男子と遊ぶより大事なことがある。彼女さんがいるのでしょう。



その後、「陽射しのような5秒の片思い」ってフレーズがあるので、報われていないのは確かですね。



ちなみにですがこの曲で1番好きなフレーズはこの「陽射しのような片思い」です。



だってこの表現凄くない!?思い浮かばないなーって思います。



太陽から地球に向かって降り注ぐ、陽射し。これ以上に一方通行なものってこの世にないでしょ。



地球から太陽に向かって陽射しが降り注ぐなんてありえない。それだけかなうわけがない恋だということが表されていますよね。



ここまで見てきましたがどうですか?



ワンハーフだとこれから恋の始まりを予感させられるような、春の明るい曲。



フルを聞いてみると、絶対に叶いっこない恋をしながらも「あなたは気づかなくても私はいつもここから見てる」という健気で悲しい曲。



こんなにも違う。



ちなみにですが、このような悲しい曲を、メロディーはとってもポップに明るく、公演でも明るく元気に踊ることでさらに健気さが増し、落ちサビの落ち着くところでさらに悲しさが増し、とても良い曲だなと感じます。



だから公演が好きなんですよね。全部フルだから。それ以上に、公演全体で物語やテーマ、ストーリーがあったりするので^^



なんか随分壮大になっちゃいましたね(笑)



そんなわけでワンハーフの話でした!



ぜひ!歌詞を意識して曲を聞いてみてください!!

こっち

Author:こっち
こっちです!
よろしくお願いします!!
Twitter:@syunriki